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こんにちは!

 

「Ann」です!!

暑くなってきましたね。

 

 

スポーツの季節がやって来た!
といった感じの私です(≧▽≦)

 

 

最近は、錦織圭選手や大坂なおみ選手方が
オンラインテニスを楽しませてくれてます。

 

 

 

 

 

そこで今回は、

 

「ダニエル太郎がかっこいい!幼少期からの戦績、経歴、海外の反応は?」

 

について調べてみました。

 

 

 

 

 

 

調べるうちに気になる点がいくつかありましたので

 

書きながらまとめていきたい思います!

 

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ダニエル太郎選手のプロフィール

 

【名前】 タロウ・チャールズ・ダニエル

 

【国籍】 日本

 

父親は、元テニスプレイヤーのアメリカ人
母親は、日本人
妹さんがいます。

 

【出身地】 アメリカ・ニューヨーク
生まれはニューヨークですが、
幼少期は埼玉県で育ってます。
中学は、名古屋の名古屋国際学園に通ってました。

 

【居住地】 スペイン・バレンシア&東京
14歳の時からスペイン居住。
テニスアカデミーに入所しています。

 

2017年から東京に拠点を移してます。

 

 

日本語・英語・スペイン語・ロシア語の4カ国語を
話すそうです。

 

【生年月日】 1993年1月27日(27歳)

 

【身長 / 体重】 190cm / 76kg

 

【プロ転向年】 2010年

 

5歳でテニスを始め、17歳でプロデビュー!

 

【ATPシングルス】 111位(2019年)

 

【JTAシングルス】 5位

 

 

世界では、111位ですが、
日本では、5位です!

 

 

 

 

 

幼少期からの戦績、経歴

 

2012年6月 スペインF15フューチャーズ優勝。

2012年7月 スペインF20フューチャーズ優勝。

 

 

2013年5月 スペインF14フューチャーズ優勝。

2013年10月 ポルトガルF9フューチャーズ優勝。

 

 

2014年
全豪オープンで4大大会の予選に初挑戦。
予選決勝に進出したが、敗れた。

 

2月 チリ・オープンでは予選を勝ち上がり、ATPツアー大会に初めて出場を果たす。
ベスト8に進出。準々決勝で敗れた。

 

 

2015年 トップ100入り

4月 ATPチャレンジャーツアー初優勝。

5月 全仏オープン予選を突破したが、フェルナンド・ベルダスコに敗れた。

 

 

2016年 リオ五輪ベスト16

全豪オープンでは初めて本戦出場。

全仏オープンではグランドスラム初勝利。

 

 

2017年

全米オープンで全米初勝利を挙げる。

2017年9月には、拠点をスペイン・バレンシアから
日本へと移した。

 

 

2018年

ジョコビッチ(2019年ATP2位)に勝利している。

ATPツアーで初の決勝進出を果たす。

 

 

 

 

 

ダニエル太郎選手の海外の反応は?

 

 

 

先日、アメリカのスポーツチャンネル「ESPN」が
「コ□ナウイルスの影響で中国代表がデビスカップ出場を取り止める」という内容のニュースを報じました。

 

 

しかし、そこに使われた写真がダニエル太郎選手他日本の選手達の写真でした。

 

 

これって、アメリカではダニエル太郎選手の認識が
薄いって事?

 

 

在住していたスペインではどうか?
と調べるも、いまいちスペインのみならず
海外での反応が見当たらないᕙ(⇀‸↼‶)ᕗ

 

 

 

 

 

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「ダニエル太郎がかっこいい!幼少期からの戦績、経歴、海外の反応は?」まとめ

 

 

 

今回は「ダニエル太郎がかっこいい!幼少期からの戦績、経歴、海外の反応は?」について

 

 

 

まとめてみました。

 

・190cmの長身

 

・着々と実績を上げてきている

 

・語学堪能

 

・甘いマスクのイケメン

 

 

これだけ揃えば、「かっこいい」でしょー!

 

 

2019年 ATPシングルス111位

 

 

ちなみに、
錦織圭選手は13位

 

西岡良仁選手は73位

 

杉田祐一選手は81位

 

内山靖崇選手は103位

 

 

今年はもう約半分が過ぎようとしていますが、
今頃それぞれの選手方は黙々と練習されていると
思います。

 

 

スポーツも全面開催された時が楽しみです。

 

 

松岡修造さんは錦織圭選手を育てる際に、
英語でインタビューに答える事も教えられましたね。

 

 

世界で活躍するどの選手にも、
通訳者を介さず自分の言葉でインタビューに
答えて頂きたいなぁと思います。

 

 

ダニエル太郎選手は英語も堪能なので
問題ないですね(•‿•)

 

 

松岡修造さんは1995年にウィンブルドンで
ベスト8に入っている世界的テニスプレイヤーです。

 

 

さすが世界を知ってる名プレイヤーだけあって、
「テニスだけではなく自己主張をしっかりできなければ
世界に通用しない」と言う事を身に沁みてご存知なんですね。

 

 

ダニエル太郎選手は「相手騙しのトリックショット」が
得意だそうですが、せっかくの高身長なんですから
是非サーブも"得意!"と言えるほどにサーブも
磨いて頂きたいです!

 

 

ちなみに、

 

日本人選手のサーブ速度は、

 

伊藤竜馬選手 206 km/h

 

錦織圭選手 200 km/h

 

ダニエル太郎選手 200 km/h

 

西岡良仁選手 182 km/h

 

となってます。

 

 

世界13位の錦織圭選手と同じなんですよ。

 

身長差は12cmもダニエル太郎選手の方が高いのに。

 

 

まだまだ磨きがかかるはず( ◜‿◝ )♡

 

 

期待してます、ダニエル太郎選手!

 

 

 

 

と、言ったところで、まとめを終わります。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

Annでした(*^-^*)

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